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建築物環境計画書制度
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空白
空白
矢印 (仮称)東京ド−ムE-Gateプロジェクト 多目的ホ−ル
区切り点線
特定建築物概要 レーダーチャートによる評価 環境配慮の概要
空白
エネルギー使用の合理化 資源の適正利用 自然環境の保全 自然環境の保全
空白
空白
特定建築物概要
空白
特定建築物の名称 (仮称)東京ド−ムE-Gateプロジェクト
特定建築物の所在地 文京区後楽1丁目3番
特定建築主 氏名 株式会社 東京ド−ム
 代表取締役社長 林 有厚
住所 〒 112-8575
東京都文京区後楽1丁目3番61号                         
氏名 株式会社 竹中工務店東京一級建築士事務所
 一級建築士 田中隆吉
住所 〒 136-0075
東京都江東区新砂一丁目1-1
施工者 氏名 株式会社 竹中工務店 東京本店 取締役本店長 羽田碩幸
住所 〒 136-0075
東京都江東区新砂一丁目1-1
空白
新築・増築の区別 新築 工事期間(予定)
工事着手 工事完了
2006/03/03 2008/02/28
敷地面積 6,408.90 平方メートル 建築面積 4,685.26 平方メートル 延べ面積 21,405.75 平方メートル
建築物の高さ 23.03 m 階数 地上5階 地下4階
構造 チェックあり SRC造 チェックあり RC造 チェックあり S造 チェックなし その他  
空白
用途別床面積
住宅 戸数
0.00 平方メートル 学校等 0.00 平方メートル
ホテル等 0.00 平方メートル 飲食店等 3,639.37 平方メートル
病院等 0.00 平方メートル 集会所等 11,470.48 平方メートル
物品販売業を営む店舗等 0.00 平方メートル 工場等(駐車場を含む) 6,295.90 平方メートル
その他 ( )
  ( )
  ( )
  ( )
  ( )
0.00 平方メートル
0.00 平方メートル
0.00 平方メートル
0.00 平方メートル
0.00 平方メートル
事務所等 0.00 平方メートル
 
 多目的ホ−ル 
空白レーダーチャートによる評価
空白
《レーダーチャートの仕組み》
内側の太線が基点で、法令等に規定する基準など最低条件をクリアした状態を示しています。より効果的な配慮の取組をした評価項目ほど加点され外側にプロットされます。
各項目をクリックすると詳細へジャンプします
《各評価項目の解説》
空白
T.建築物の熱負荷低減
夏は建物内部へ、冬は建物外部へと向かう熱の移動を、壁や屋根は断熱、窓は庇・ルーバー・ブラインドなどで防ぎ、空調の負荷を軽減する省エネルギー対策を評価します。
U.自然エネルギーの利用
日本の気候や風土を生かした自然通風や自然採光の直接利用や太陽光発電などによる自然エネルギーの利用を評価します。
V.省エネルギーシステム
建物は空調・換気・照明・給湯・エレベーターなどで大きなエネルギーを消費します。これらの消費を抑える省エネルギー対策を評価します。
W.効率的な運用の仕組み
建築物の省エネを図る計量方法やエネルギー管理システムの導入、また、適正な運用を担保する実効性のあるエネルギー消費量の把握、あるいは適正なチューニングや性能検証の有無を評価します。
X.エコマテリアル
新たな資源を使うのではなく、一度使った資源をリサイクルした建設資材の使用を評価します。
Y.長寿命化等
維持管理や改修を適切に行うことなどにより、建物を長持ちさせることで、建設廃棄物を減らすことができます。維持管理や改修のしやすさなどを評価します。
Z.水循環
建物の敷地内に降った雨を浸透させたり、生活用水・散水などに使うことにより、都市の水資源の涵養を図る対策を評価します。
[.緑化
建物の敷地内や屋上・壁面などへの緑化は、都市環境に潤いを与えるとともにヒートアイランド現象の緩和、雨水の流出抑制などの効果をもちます。緑化の量と質について評価します。
都市の気温上昇の原因となるヒートアイランド現象を緩和する人工排熱の抑制、緑や水面の確保などによる敷地と建物の被覆の改善、夏の主風向の通風を妨げない建築物の配置・形状を評価します。
空白
最高点
T.建築物の熱負荷低減
建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減
U.自然エネルギーの利用
自然エネルギーの直接利用
自然エネルギーの変換利用
V.省エネルギーシステム
設備システムの省エネルギー
V地域における省エネルギー
地域冷暖房等
V地域における省エネルギー

最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

最適運用のための目標・計画等

X.エコマテリアル
再生骨材等利用
混合セメント等利用
リサイクル鋼材利用
オゾン層の保護等
断熱材用発泡剤
空調設備用冷媒
Y.長寿命化等
維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保
躯体の劣化対策
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等
Z.水循環
雑用水利用
雨水浸透
[.緑化
緑の量の確保
緑の質の確保
V地域における省エネルギー

建築設備からの人工排熱対策

敷地と建築物の被覆対策

風環境への配慮

空白
 多目的ホ−ル 
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空白環境配慮の概要
空白
建物の主要なヴォリュ−ムを占める多目的ホ−ルを地下に埋設させた(B4F〜2F)
多目的ホ−ル上部の人口地盤上を盛土し屋上緑化しヒートアイランドの緩和を図った。
人工地盤上部の建物のヴォリュ−ムを押え敷地内外の環境に配慮した。
空白
 多目的ホ−ル 
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エネルギー使用の合理化
空白
T.建築物の熱負荷低減 取組状況の評価 最高点2点中 2点
空白
建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減
取組状況の評価(評点/最高点)> 2/2
概 要
空白
建築物の形状及び配置に係る事項
多目的ホ−ルのヴォリュ−ムの大部分を地下に埋設し、ホ−ル上の人工地盤上を盛土、緑化している。
空白
外壁及び屋根の断熱に係る事項 窓部の断熱に係る事項 窓部の日射遮へいに係る事項
主たる外壁 屋根
吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 グラスクロス t=50 特になし
チェックあり 庇
チェックなし ルーバー
チェックなし その他
大部分が地中であり、窓の少ない計画としている。
外壁(PC)の裏面より、断熱材吹付 屋根スラブ上部:アス防、押えコンクリ−トの上、盛土h=600 屋根スラブ下部:グラスクロスt=50  
空白
その他の事項
多目的ホ−ルのヴォリュ−ムの大部分を地下に埋設し、ホ−ル上の人工地盤上を盛土、緑化している。
空白
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
PALの値 PALの基準値 PALの削減率
337.80 MJ/m2・年 550 MJ/m2・年 38.58 %
空白
断熱の仕様
  外壁 屋根
位置及び方位 地下部分はコンクリ−ト壁。地上はPC又はALC壁。
断熱材 イソシアヌレ−トフォ−ム グラスクロス
厚さ 15.00 mm 50.00 mm
熱貫流率 1.49 W/m2・K 0.74 W/m2・K
窓部の仕様
窓面積の外壁面積比 2.35 %
ガラスの種類 フロ−トガラス
ブラインドの有無
日射熱取得率  0.75
開口部の日射遮へい係数  0.85
空白
空白
U.自然エネルギーの利用 取組状況の評価 最高点4点中 1点
空白
自然エネルギーの直接利用
取組状況の評価(評点/最高点)> 1/2
概 要
空白
自然採光を利用したシステムに係る事項 チェックなし ライトシェルフ
チェックなし アトリウム
チェックなし トップライト
チェックなし その他
特になし
自然通風を利用したシステムに係る事項 チェックなし 2方向以上への開口
チェックなし 開口部と換気塔との連携
チェックあり ナイトパージ
チェックなし 自動制御により開口部の開閉を行う自然換気システム
チェックあり その他
外気冷房
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項 なし
年間を通して安定した地中温度の利用に係る事項 チェックなし クールトレンチ
チェックなし ヒートトレンチ
チェックなし その他
なし
その他の事項 排気ファンによるナイトパージ。
空白
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
自然エネルギーの利用に伴う年間消費エネルギーの低減量 エネルギー種別  
低減量 MJ/年
空白
自然エネルギーの変換利用
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/2
概 要
空白
太陽光発電設備に係る事項 利用の有無
利用形態 チェックなし 低圧連系
チェックなし 高圧連系
チェックなし 特高連系
チェックなし その他
 
太陽熱を利用したシステムに係る事項 利用の有無
利用形態  
その他の事項 なし
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
太陽光発電 容量 kW
設置面積 平方メートル
太陽熱利用 容量 kW
設置面積 平方メートル
その他の自然エネルギー利用の仕様・容量等  
年間自然エネルギー利用量 MJ/年
空白
空白
V.省エネルギーシステム 取組状況の評価 最高点2点中 0点
空白
設備システムの省エネルギー
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/2
空白
全体エネルギーの集計
空白
エネルギーの集計
空白
  年間消費エネルギー量
[MJ/年]
年間仮想消費エネルギー量(年間仮想負荷)
[MJ/年]
エネルギー消費係数 基準
空気調和設備 EAC  9,194,000.00  4,279,000.00  2.15  2.20
機械換気設備 EV  5,160,000.00  6,390,000.00  0.81  1.00
照明設備 EL  3,024,559.00  4,534,756.00  0.67  1.00
給湯設備 EHW  406,410.00  227,250.00  1.79  1.90
エレベーター設備 EEV        
エネルギー利用効率化設備 コージェネレーションシステムによる低減量  
太陽光発電システムによる低減量  
高効率変圧器による低減量  
その他の設備による低減量  
エネルギー利用効率化設備による低減量合計
 
エネルギー利用効率化設備を設置しない場合の年間消費一次エネルギー量[MJ/年]
EAC+EV+EL+EHW+EEV+0.4×(EAC+EL)
 17,784,969.00

エネルギー利用効率化設備を設置した場合の年間消費一次エネルギー量[MJ/年]
EAC+EV+EL+EHW+EEV+0.4×(EAC+EL)-(エネルギー利用効率化設備による低減量)

 
年間消費一次エネルギー量の合計  17,784,969.00
設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)  13.96
空白
空気調和の熱源側設備
概 要
空白
設備の概要
エネルギー源 チェックあり 電気
チェックあり 都市ガス 都市ガス13A(中圧)
チェックなし  
チェックなし地域冷暖房  
チェックなし その他
  
機器の選定 中央熱源システム(吸収式冷温水機)、個別熱源システム(EHP) 
設備機器のシステムの構築に係る事項 チェックあり 台数制御方式
チェックあり 変流量方式
チェックなし 大温度差方式による送水システム
チェックなし 未利用エネルギーを活用したシステム
  
チェックなし コージェネレーションシステム
チェックなし 燃料電池システム
チェックなし 蓄熱方式
チェックなし その他
  
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
空調面積 6,450.00 平方メートル
冷熱源容量 3,384.00 kW
0.5247 kW/平方メートル
温熱源容量 2,875.00 kW
 0.4457 kW/平方メートル
熱源機器の構成 チェックなし ターボ冷凍機
チェックあり 吸収式冷温水機
チェックなし GHP(ガス式ヒートポンプ)
チェックあり EHP(電気式ヒートポンプ)
チェックなし その他
  
空白
概 要
空白
コージェネレーションシステム
形式 チェックなし エンジン
チェックなし タービン
チェックなし 燃料電池
チェックなし その他
  
排熱利用の有無 無 
利用先   
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
発電容量 kW
台数   台
発電効率 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)
排熱利用率
総合効率
空白
概 要
空白
蓄熱方式
形式 チェックなし 水蓄熱
チェックなし 氷蓄熱
チェックなし その他
蓄熱槽設置場所 チェックなし ピット利用
チェックなし ユニット型
チェックなし その他
  
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
蓄熱容量 m3
蓄熱量 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率  
空白
概 要
空白
その他の事項 なし
空白
空気調和の二次側設備
概 要
空白
設備の概要
インテリアゾーン 外調機+FCU、全熱交換器+空調機
ペリメータゾーン FCU
空気調和負荷の低減に係る事項 チェックあり 全熱交換器
チェックあり 外気冷房
チェックあり 最小外気取入れ量制御システム
チェックなし 居住域空気調和システム
チェックなし その他
 
送風のための動力の低減に係る事項 チェックなし 変風量方式
チェックなし 大温度差方式による送風システム
チェックなし その他
 
その他の事項 なし
空白
機械換気設備
概 要
空白
設備の概要
設備機器のシステムの構築に係る事項 チェックなし ダクトレス換気システム
チェックなし 換気ダクト静圧の低減化
チェックなし 局所換気方式
チェックなし その他
 
制御のシステムの構築に係る事項 チェックなし 温度センサーによる換気量制御
チェックなし 一酸化炭素センサーによる換気量制御
チェックあり その他
中央監視装置によるスケジュール発停
その他の事項 なし
空白
照明設備
概 要
空白
設備の概要
設備機器のシステムの構築に係る事項 チェックあり Hf型照明器具
チェックなし ラピットスタート型
チェックなし 省電力型安定器
チェックなし その他
 
制御のシステムの構築に係る事項 チェックなし 在室検知制御システム
チェックなし 適正照度調整システム
チェックなし 昼光連動制御システム
チェックあり タイムスケジュール制御システム
チェックあり その他
トイレ照明は人感センサによる点滅
その他の事項 なし
空白
給湯設備
概 要
空白
設備の概要
給湯方式 チェックあり 中央方式
チェックなし 個別方式
給湯温度 60 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項 配管はGW断熱
その他の事項 節水型器具の採用
空白
エレベーター設備
概 要
空白
設備の概要
形式 チェックあり ロープ式
チェックあり 油圧式
チェックなし その他
 
その他の事項 チェックあり インバーター制御
チェックなし 台数制御
チェックなし その他
 
空白
その他
概 要
空白
採用した手法 なし
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
容量・効果等  
空白
エネルギー利用効率化設備
概 要
空白
設備の概要
コージェネレーションシステム なし
太陽光発電システム なし
高効率変圧器 なし
その他 なし
空白
空白
地域における省エネルギー 取組状況の評価 最高点1点中 h8点
空白
地域冷暖房等
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/1
概 要
空白
地域冷暖房計画区域の指定の有無
地域冷暖房計画への加入の有無
地域冷暖房計画区域の名称 後楽一丁目
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム なし
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
契約容量
蒸気  kW
温水  kW
冷水  kW
空白
空白
地域における省エネルギー 取組状況の評価 最高点4点中 1点
 
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム
取組状況の評価(評点/最高点)> 1/2
概 要
空白
評価の対象となる熱源方式 チェックあり 中央方式
チェックなし 個別方式
ガス、電力及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項 全体、エネルギー種別計測 電力・ガス・上水計測、及び熱量は系統別に使用熱量計測
エネルギー用途別計測 電力、ガス、上水 各種計測
エネルギー系統別計測 ホール系統、各店舗系統に分けて計測
特定機器・フロア単位 空調エネルギー消費は、負荷熱量及び熱源・搬送エネルギーを計測
BEMSの導入に係る事項 データ採取、タイムプログラム等基本的制御、監視の機能 長期データ収集機能(データロガー)
維持管理、応用的制御、エネルギー消費分析及び管理の機能 なし
その他運用上の事項 なし
空白
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
データ採取、タイムプログラム等基本的制御、監視の機能(基本BEMS・BAS機能) チェックあり 集中検針
チェックあり データ出力機能
チェックあり タイムプログラム制御
チェックあり イベントプログラム制御
チェックあり リモート制御
チェックあり 一覧出力
チェックあり 日・月・年単位ごとの出力
チェックあり トレンドグラフ表示
 
維持管理、応用的制御、エネルギー消費分析及び管理の機能(拡張BEMS機能) チェックあり 機器の履歴管理
チェックあり 稼動実績管理・警報データ管理
チェックなし 最適化制御
チェックなし フィードバック・フィードフォワード
チェックあり エネルギー消費分析及び管理
 
その他運用上の事項  
空白
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/2
概 要
空白
エネルギー消費原単位 1,976.59 MJ/平方メートル
エネルギー消費原単位の設定根拠 省エネ計画書より
特定建築物の運用計画に基づく建築設備の稼動条件 実際の稼動条件を想定したエネルギー消費原単位  MJ/平方メートル
上記算定方法の前提となる建築設備の稼働条件  
採用する建築設備のシステム及び制御のシステム  
特定建築物の運用と建築設備の運転調整及び検証の実施並びに報告書作成の予定 有無
確認方法 チェックなし 委託契約書
チェックなし 特記仕様書
チェックなし その他
 
空白
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
年間稼働日数   日/年
日平均稼働時間   h/日
単位面積当たりのコンセント設備の負荷   W/平方メートル
熱源側設備等の全負荷相当運転時間   h/年
その他事項  
空気調和の熱源側設備  
空気調和の二次側設備  
機械換気設備  
照明設備  
給湯設備  
エレベーター設備  
その他  
調整に係る記載内容  
検証に係る記載内容  
調整、検証に基づく管理標準の作成予定の有無
系統ごとのエネルギー消費原単位の目標を達成する方法などその他  
空白
空白
 多目的ホ−ル 
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資源の適正利用
空白
X.エコマテリアル 取組状況の評価 最高点3点中 1点
空白
再生骨材等利用
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/1
概 要
空白
利用の有無
種類 チェックなし 再生骨材
チェックなし その他
 
利用部位 チェックなし 捨てコンクリート
チェックなし 工作物に用いられる現場打ちコンクリート又はコンクリート製品
チェックなし その他
 
空白
混合セメント等利用
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/1
概 要
空白
利用の有無
種別 チェックなし 高炉B種
チェックなし 高炉C種
チェックなし フライアッシュB種
チェックなし フライアッシュC種
チェックなし その他
 
利用部位  
空白
リサイクル鋼材使用
取組状況の評価(評点/最高点)> 1/1
概 要
空白
利用の有無
構造用材料への利用の程度 チェックなし 大半の部位に利用
チェックあり 特定の部位に利用
利用部位 小梁
空白
エコマテリアルの利用(再生骨材等利用、混合セメント等利用、リサイクル鋼材使用を除く)
概 要
空白
特になし
 
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
 
空白
空白
オゾン層保護の保護及び地球温暖化の抑制 取組状況の評価 最高点2点中 1点
空白
断熱材用発泡剤
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/1
概 要
空白
主として使用する断熱材の種類 吹付け硬質ウレタンフォ−ム断熱材
断熱材の利用部位 チェックあり 外壁
チェックあり 屋根
チェックなし その他
 
発泡剤を利用している断熱材の有無
発泡剤の種類 その他
未定
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
オゾン層破壊係数  
地球温暖化係数  
 
空白
空気調和設備冷媒
取組状況の評価(評点/最高点)> 1/1
概 要
空白
採用した空気調和設備用冷媒 1 種類 R410A
EHP
利用場所  
採用した空気調和設備用冷媒 2 種類

その他

中央空調(吸収式冷温水機)
利用場所  
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
採用した空気調和設備用冷媒 1 冷媒の量 30.00 kg
オゾン層破壊係数  0.000
地球温暖化係数  1,980.000
採用した空気調和設備用冷媒 2 冷媒の量  kg
オゾン層破壊係数  
地球温暖化係数  
空白
空白
Y.長寿命化等 取組状況の評価 最高点3点中 2点
空白
維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保
取組状況の評価(評点/最高点)> 2/2
概 要
空白
維持管理の容易性に係る事項 PS、EPSは原則共用部より点検可能なレイアウト。
大型設備は、地下4階まで大型車両により搬出入可能。
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項 設備主要機器設置場所およびPS・EPSは予備スペースを確保。
モジュール化  
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
維持管理の容易性に係る事項  
階高(基準階部分) 3.40 m
天井高(基準階部分) 2.50 m
OAフロア高(基準階部分) 0.00 cm
設計荷重(基準階部分)  kg/平方メートル
空白
躯体の劣化対策
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/1
概 要
空白
水セメント比 55%以下
かぶり厚さに係る事項 建築基準法の基準
建築基準法
躯体の保護に係る事項 チェックあり 外装の塗装
チェックなし タイル貼りまたは吹きつけタイル
チェックなし その他
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項 特になし
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
かぶり厚さに係る事項  
躯体の保護に係る事項 花崗岩骨材入りアクリルシリコン系コテ塗材
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項  
空白
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等
取組状況の評価(評点/最高点)> 適用なし
概 要
空白
構造材の再使用及び再生利用に係る事項  
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項  
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
構造材の再使用及び再生利用に係る事項  
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項  
空白
空白
Z.水循環 取組状況の評価 最高点2点中 2点
空白
雑用水利用
取組状況の評価(評点/最高点)> 1/1
概 要
空白
雑用水の利用の有無
雑用水の利用方式 チェックあり 個別循環
チェックなし 地区循環
チェックなし 広域循環
チェックなし 工業用水利用
チェックなし 雨水利用
広域循環方式による再生水の供給区域の内外
再生水の供給エリア名  
原水種別
(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)
チェックなし 洗面所及び給湯室排水
チェックなし 冷却水
チェックあり 厨房排水
チェックなし プール排水
チェックなし 雨水
チェックなし その他
 
利用先 チェックあり 便所洗浄水
チェックなし 散水用水
チェックなし 修景用水
チェックなし その他
 
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合 処理方式 チェックなし 沈砂
チェックあり 生物処理
チェックなし 膜処理
チェックなし オゾン処理
チェックなし 活性炭処理
チェックなし 砂ろ過
チェックなし その他
 
計画水量 100.00 /日
雨水利用の場合 貯留槽(沈砂槽含む)容量  
集水面積  平方メートル
 
空白
雨水浸透
取組状況の評価(評点/最高点)> 1/1
概 要
空白
敷地の状況 地形 やや傾斜
地質 ロ−ム層埋土
地下水位 GL−約4m
雨水浸透の方法 チェックあり 雨水浸透ます
チェックあり 雨水浸透トレンチ
チェックあり 透水性舗装
チェックなし 地表面の緑地化
チェックなし その他
 
雨水流出抑制水槽 有無
概要  
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
雨水浸透量(P) 43.73 立方メートル/時
空地面積(Q) 1,893.80平方メートル
雨水浸透の能力(P/Q×1000) 23.09 mm/時
貯溜槽容量 237.05 立方メートル
 
空白
空白
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自然環境の保全
空白
[.緑化 取組状況の評価 最高点4点中 4点
空白
緑の量の確保
取組状況の評価(評点/最高点)> 2/2
概 要
空白
地上部における樹木の植栽等に係る事項 白山通り側沿道を、高木とパ−ゴラで緑化する。
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項 人工地盤上を緑化する。また、建物屋上部を緑化する。
詳細(容量、仕様、規模等)
空白
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A) 1,144.64 平方メートル
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B) 2,360.07 平方メートル
総緑化面積(A+B) 3,504.71 平方メートル
敷地面積(C) 6,408.90 平方メートル
総緑化面積の敷地面積に対する割合(敷地緑化率)
((A+B)/C)
54.68 %
空白
緑の質の確保
取組状況の評価(評点/最高点)> 2/2
緑の質の確保の概要
空白
建築物上における樹木の量の確保に係る事項 クスノキ、メタセコイア、カツラ、レイランド、キョウチクトウ、ブドレア、ラベンダ−他 建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D) 2,306.87 平方メートル
建築物上の緑化面積(E)

2,889.53 平方メートル

建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合
(D/E)
79.83 %
点数 2 点
高木の植栽に係る事項 クスノキ、メタセコイア、カツラ、レイランド他 高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F) 1,989.17 平方メートル
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B)) 56.75 %
5mを超える高木の植栽の有無
点数 2 点
既存の樹木の保全に係る事項 ケヤキ 既存の樹木の植栽のなされた部分の面積 390.80 平方メートル
幹周り1m以上の大径木の保存の有無
点数 2 点
緑の質の確保の合計点数 6 点
空白
動植物の生息・生育環境への配慮
空白
概 要
空白
都市の中の緑地スペ−スを創出し、小石川後楽園の緑地とも緩やかに連続する。
詳細(容量、仕様、規模等)
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連続した緑の形成
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概 要
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接道緑化長さ106.94m(接道緑化率70.9%)
詳細(容量、仕様、規模等)
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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮
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概 要
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散水栓(手動)の設置
詳細(容量、仕様、規模等)
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 多目的ホ−ル 
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自然環境の保全
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Y.緑化 取組状況の評価 最高点4点中 3点
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地上部及び建築物の被覆への配慮
取組状況の評価(評点/最高点)> 0/1
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概 要
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建築設備からの人工排熱の低減に係る事項 冷却塔は建物最上部(屋上)に設置。
排出高さ 22.00 m
詳細(容量、仕様、規模等)
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延べ面積当たりの人工排熱顕熱量 1.80 MJ/平方メートル・日
延べ面積当たりの人工排熱全熱量 3.60 MJ/平方メートル・日
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地上部及び建築物の被覆への配慮
取組状況の評価(評点/最高点)> 2/2
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概 要
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地上部の被覆に係る事項 チェックあり 緑化(樹木、草本、芝)による対策
チェックなし 緑化のうち蒸発効率の低い植物による対策
チェックなし 水面による対策
チェックなし 保水性被覆材による対策
チェックあり その他
 
建築物上の被覆に係る事項 チェックあり 緑化(樹木、草本、芝)による対策
チェックなし 緑化のうち蒸発効率の低い植物による対策
チェックなし 水面による対策
チェックなし 保水性被覆材による対策
チェックなし 高反射率被覆材による対策
チェックなし その他
 
詳細(容量、仕様、規模等)
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  対策評価面積
平方メートル
緑化 3,333.37 
水面 0.00 
保水性被覆材 0.00 
高反射率被覆材 0.00 
対策評価面積の合計 3,333.37 
敷地面積 6,408.90 
総対策評価面積の敷地面積に対する割合 52.01 %
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地上部及び建築物の被覆への配慮
取組状況の評価(評点/最高点)> 1/1
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概 要
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望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項  
盛夏における主風向
詳細(容量、仕様、規模等)
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見付幅(K) 31.50 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L) 74.00 m
見付幅比(K/L) 0.42 
夏の主風向に直交する最大空地幅(M) 34.77 m
最大高さ(N) 27.43 m
最大空地幅比(M/N) 1.26 
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