解体箇所の区分名称を入力してください。(例:天井、床、壁) 一箇所しかない場合は入力は不要です。
断熱材の材質を選んでください。(必須)
硬質ポリウレタンフォーム 押出法ポリスチレンフォーム
硬質ポリウレタンフォームの場合、工法は吹き付けですか、ボードですか。(必須)
ボード 吹き付け
フロンの種類がわかる場合は、選択してください。 フロンの種類が不明な場合は、右端の不明を選択してください。
硬質ポリウレタンフォーム
建築年度を選択してください。 (必須)
廃断熱材の発生実量と、建築材の厚さを入力してください。(必須)
計算ボタンをクリックすると温室効果ガス削減量を計算します。 使用している断熱材の種類が複数ある場合は、そのまま繰り返し入力して計算すると下表に表示され、報告書のデータに合算されて表示されます。
計算 最後の計算項目の削除
入力データ&計算結果表示
厚
報告書データを入力してください。
全体消去
印刷ボタンをクリックすると、印刷画面を開きます。ブラウザの印刷機能で印刷してください。 下の印刷ボタンをそれぞれクリックし、報告書及び計算データ(温室効果ガス削減量計算結果表)の両方を印刷して、提出してください。 提出にあたっては、産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物管理票(マニフェスト)D、E票の写しを添付してください。
報告書印刷 計算データ印刷